『GO FOR IT!! 福島』潜入レポート!
11 05/06 UPDATE
桜が咲き春を迎えた頃、
福島・猫魔では5月3日〜5日の間、復興チャリティーイベントとして
『GO FOR IT!! 福島』が開催された。
ということで、そのイベントに潜入して来たので早速レポートしていこう。
3日あるうちの初日はリフトを1本(ナチュランがあるコース)だけ解放して、地元ライダー、他県から駆けつけたライダー、一般参加者が数多く集まり自由に滑っていた。
またYES NOW BOARD、ROME、SALOMON、ACADEMYなど、各ブランドがブースを出して試乗会も行われていた。

翌日の2日目には、ゲレンデのボトム付近で男女、スキー・スノーボード、一般・プロ混合のレールバトルが行われ、一対一のガチンコバトルで大いに盛り上がった。
ほろ酔い気分でイベントを楽しむ道原風子と壁田。
最高の天気の中スノーボードを思う存分楽しんだ後、
夜からプロライダーたちによるチャリティーオークションや
フォトグラファーであるZIZOこと北山和彦の写真展が開かれれば、
豪華アーティストやDJによるMUSIC PARTYも行われた。
生ライブを一目見ようと大勢の人が集結し、
アーティストたちが歌を通してエールを送り、参加者はとても癒され、そして勇気づけられたようすだった。



最高の天気の中スノーボードを思う存分楽しんだ後、
夜からプロライダーたちによるチャリティーオークションや
フォトグラファーであるZIZOこと北山和彦の写真展が開かれれば、
豪華アーティストやDJによるMUSIC PARTYも行われた。
生ライブを一目見ようと大勢の人が集結し、
アーティストたちが歌を通してエールを送り、参加者はとても癒され、そして勇気づけられたようすだった。
お仕事終了後のZIZO。笑



瀬上豪晴と小西隆文もライブを楽しんでいた。


最終日は田中幸も駆けつけてくれた。
朝方まで続いた最高のライブの翌日は、みんなゆっくり起床。
昼からビールを片手にのんびりとしながら雑談で盛り上がったり、スケートをしたり、滑りを満喫したり......と、東北らしい自由でゆる〜い感じを漂わせながらイベントは幕を閉じた。
今後もこのようなイベントを継続して、一刻も早く東北が復旧し以前よりも素晴しい街になることを、スタッフ一同心から願っている。
これからも、いや一生スノーボードを楽しむためにも、頑張り続けよう東北。
瀬上豪晴と小西隆文もライブを楽しんでいた。
最終日は田中幸も駆けつけてくれた。
朝方まで続いた最高のライブの翌日は、みんなゆっくり起床。
昼からビールを片手にのんびりとしながら雑談で盛り上がったり、スケートをしたり、滑りを満喫したり......と、東北らしい自由でゆる〜い感じを漂わせながらイベントは幕を閉じた。
今後もこのようなイベントを継続して、一刻も早く東北が復旧し以前よりも素晴しい街になることを、スタッフ一同心から願っている。
これからも、いや一生スノーボードを楽しむためにも、頑張り続けよう東北。
Edit:editor
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