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野上大介 (編集長)
スノーボード専門誌「TRANSWORLD SNOWBOARDING JAPAN」編集長。全日本スノーボード選手権ハーフパイプに2度出場し、某国産ブランドのライダーを経て、トランスワールドジャパンに入社。巨大ジャン プ企画「MONSTER KICKER SESSION」で日本初のヘリ空撮を実現するなど、編集部員時代に仕掛ける。現在、編集長に就任して7シーズン目。
TITLE :2012-13 シーズン開幕
12 05/16 UPDATE
スノーボード歴20年。
某スノーボードメーカー歴2年。
ライダー歴6年。
スノーボード雑誌編集歴12年。
小誌編集長歴6年。
大学時代からずっと、スノーボード漬けの毎日を送っている。
大学1年の冬にスノーボードを始め、北志賀ハイツやARAIで滑り込んだ。
大学卒業時、型にはまるのが嫌いだったため、就職を蹴って滑り続けた。
しかし社会に反することにビビり、スノーボードメーカーでバイトもした。
ライダーとして芽は出なかったが、多くの仲間と経験を得ることができた。
両親が編集者だったこともあってか、自然と編集という道を歩み始めた。
そして現在───これまで点でやってきたことが線として繋がっている。
滑っていた時代の仲間や仕事での繋がりにも恵まれ、現在の自分がいる。
ライディングから得た経験も、雑誌制作の価値観に大きく生きている。
小誌では2012-13シーズンがスタートを切った。
編集長として7シーズン目を迎えるわけだが、
同じことを繰り返しているつもりはない。
毎年雑誌も自身も成長し、シーンを活性化させたい。
そんな想いで、今シーズンもスノーボードとともに生きていく。
な~んて、ブログのメーターが消えちゃったのでアップしてみたり(笑)

大学3年の夏、ニュージーランド・コロネットピークのピークにて。
左が自分で、真冬の南半球でもキャップにサングラス、トレーナー&デニムで滑っていた。
この頃は今の姿を想像もしなかったが、スノーボードに対する気持ちは今も変わらない。
某スノーボードメーカー歴2年。
ライダー歴6年。
スノーボード雑誌編集歴12年。
小誌編集長歴6年。
大学時代からずっと、スノーボード漬けの毎日を送っている。
大学1年の冬にスノーボードを始め、北志賀ハイツやARAIで滑り込んだ。
大学卒業時、型にはまるのが嫌いだったため、就職を蹴って滑り続けた。
しかし社会に反することにビビり、スノーボードメーカーでバイトもした。
ライダーとして芽は出なかったが、多くの仲間と経験を得ることができた。
両親が編集者だったこともあってか、自然と編集という道を歩み始めた。
そして現在───これまで点でやってきたことが線として繋がっている。
滑っていた時代の仲間や仕事での繋がりにも恵まれ、現在の自分がいる。
ライディングから得た経験も、雑誌制作の価値観に大きく生きている。
小誌では2012-13シーズンがスタートを切った。
編集長として7シーズン目を迎えるわけだが、
同じことを繰り返しているつもりはない。
毎年雑誌も自身も成長し、シーンを活性化させたい。
そんな想いで、今シーズンもスノーボードとともに生きていく。
な~んて、ブログのメーターが消えちゃったのでアップしてみたり(笑)

大学3年の夏、ニュージーランド・コロネットピークのピークにて。
左が自分で、真冬の南半球でもキャップにサングラス、トレーナー&デニムで滑っていた。
この頃は今の姿を想像もしなかったが、スノーボードに対する気持ちは今も変わらない。










